苫小牧市光洋町にある楠雅子ピアノ教室です。「音を楽しむこと」をモットーに、幼児からシニアまで丁寧に指導していきます。

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バッハコンクールを終えて~お母さん達の声

投稿日:2019年3月5日 更新日:

鯉渕陽朱さんのお母さん↓

今回、全国大会には六人のお友だちと参加しました。

親子でお互い励まし合い、時には、笑い合い緊張がほぐれたり一緒に頑張る仲間に感謝の気持ちでいっぱいです。

個人としては、出発の週に娘が体調崩し、十分な練習ができなかった中、最後の最後、本番直前まで先生がずっとご指導してくだり激励してくださり感謝しかありません。

先生のご指導なくしては、できなかった演奏でした。

銀賞をいただけて、娘が一番報告したかったのは、先生でした。先生の胸に飛び込んで喜びを報告している娘の後ろ姿、一緒に喜んでくれた先生に感激しました。

努力が形になって実る経験は、なかなかできることではないと感じています。

私たち親子と一緒に実現させてくださる先生に感謝しかありません。

きっと今回のコンクールは、娘の人生で貴重な経験になったこととおもいます。

前田想くんのお母さん↓

初めての全国大会を経験させていただき、金賞だけでなくベスト賞まで!!

先生の細かいレッスンや、一緒に参加するお友達からの刺激をもらい、東京では独り占めレッスンをしていただき自信を持って演奏することができました♬

本番では、我が子ながら、かっこよかったです♡

久慈陽大くん(右)のお母さん↓

初めての全国大会出場で入賞できて嬉しく思っています。

先生のご指導のおかげです。ありがとうございました。

これからもこつこつがんばります。

本谷心くんのお母さん↓

初めての全国大会、貴重な経験をさせて頂きました。

予選から全国大会本番まで、楠先生には丁寧にレッスンして頂き、温かい言葉をかけて頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございました。

本人は素敵なホールで緊張しながらも、楽しく演奏できたようです。

ピアノに対する意欲と自信を高めることができた全国大会でした。

一緒に行った皆さんとは、励まし合いながら、友情も深められ親子共々良い思い出になりました。

 

山本啓太くん&果穂さんのお母さん↓

今回、小3の兄と小1の妹を出場させていただき、2人とも全国大会で賞をとることができました。

東京での、コンクール前は、子どもたちの、やる気を最大限に引き出し、自信を持って舞台に上がれるよう、直前まで親身にレッスンしていただきました。

また、コンクールで映えるよう、先生が、子どもに合ったように曲を工夫してくださるので、

娘は、予選も全国も、たくさんの審査員の先生から、「アーティキュレーションの工夫が素晴らしい!」との講評をいただき、金賞につながりました。

東京の舞台で表彰式に立てて、子ども達も、とっても自信がついたようです。

ありがとうございました。

関根佑文くんのお母さん↓

今年は初めて全国大会に出場することができました。

緊張の中迎えた大舞台、堂々と演奏できただけでとても満足でしたが、金賞を頂くことができ本当に感激でした。

名前が呼ばれトロフィーを手にした時の息子はなんとも誇らしげでひとまわりもふたまわりも大きくなったように感じました。

勉強や他の習い事との両立は大変ですが、以前よりもピアノの練習に前向き取り組むようになりました。

不器用で練習嫌いの息子を、手厚く根気よく、そして絶妙な飴と鞭で導いて下さった先生、本当にありがとうございました。

沢山手がかかるかと思いますが、今後ともよろしくお願い致します。

 

打ち上げにて♬

 

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