2018年2月の日本バッハコンクール全国大会を終え、生徒さんの保護者が打ち上げ会を開いてくださいました。日程を調整していただき、一か月後に全員で集まることができました。
目次
5名の挑戦を、ご家族と振り返る
この年は5名が全国大会に進み、金賞2名、銀賞1名、銅賞1名という結果でした。金賞受賞者の一人は、ピアノを始めて10か月での初挑戦で、ベーレンライター賞も受賞しました。
毎日の練習を見守り、本番まで支えてくださったご家族の応援があってこその舞台だったと思います。
次の目標へ進むために
コンクールは、自分の力を試し、目標へ向けて努力する経験として取り組んでもらっています。結果を喜ぶとともに、準備の中で身についたことにも目を向けてほしいと思います。
部門ごとの結果は、2018年日本バッハコンクール全国大会の報告をご覧ください。




